COLUMN
転職・独立
外に出るときの手順と、実際に変わること。全10本。
- 公務員から転職して後悔する人としない人の違い後悔の分かれ目は、転職先の良し悪しよりも「自分で選んだ実感があるか」でした。よくある後悔の4つの型、決める前に潰せる4項目、戻る道の確認方法までまとめました。
- 地方公務員から民間に移ると、何が変わるか年収、決められる範囲、評価のされ方、仕事の速さ。移った人が実際に戸惑う4つを整理し、比べ方の表、最初の3か月に起きること、移る前に確かめられることまでまとめました。
- 公務員が独立でつまずく、いちばんよくある順番独立の失敗は能力ではなく順番で起きます。逆になりやすい4ステップ、先に決めるべき「仕事の形」、在職中に確かめる方法、つまずいたあとの立て直しまでまとめました。
- 30代の公務員が転職を考えるとき、何から手をつけるか30代は経験を言い換えれば伝わる年代です。求人を見る前の棚卸し、いま動く場合と数年後の違い、住宅ローンや家族などの条件の扱い方、応募までの3か月の進め方をまとめました。
- 40代からの選択肢は、転職だけではない40代は求人の条件が絞られる一方で、仕事の作り方の選択肢が増えます。転職・独立・在職のまま変えるの3つを同じ土俵で比べ、20年分の経験の見せ方と、残り年数の数え方までまとめました。
- 公務員を辞めた後、何をするか。空白期間の設計辞めてから決めるのがいちばん難しい。空白期間の長さを先に決め、その中で何を試すかを組み立てる方法を、週の使い方・記録の残し方・立て直しの基準までまとめました。
- 公務員を辞めてフリーランスになるとき、先に決めること案件を探す前に決めるのは「自分の型」です。収入の立ち方、最初の仕事の取り方、単価の決め方、在職中にできる準備、開業の手続きまで順番にまとめました。
- 教員から未経験の職種へ。「未経験」の書き方を変える教員の経験は未経験ではなく「別の場で同じことをしていた」と書けます。職務経歴書の書き方、応募先の選び方、面接で必ず聞かれる3つ、最初の3か月の乗り切り方までまとめました。
- 50代から始めるセカンドキャリアの考え方セカンドキャリアは辞め方ではなく始め方の話です。定年前後の選択肢、暫定再任用と定年前再任用短時間勤務、準備の順番、収入の下がり方の扱いまでまとめました。
- 教員免許を活かせる仕事と、免許がなくても効く経験免許が要る仕事は限られますが、免許より効くのは授業設計と関係づくりの経験です。免許が活きる場所、免許の有効性、外で効く3つの経験、書き方までまとめました。